10月3日(月)に地域の方でいつも声をかけてくださる吉門さんのお宅に栗拾いに行きました。

初めは、イガから飛び出た栗をひろっていた子どもたちでしたが、「痛い!!」といいながらもイガの中の栗を取ろうと挑戦を・・・
足を使うというヒントをもらいながら子どもたちは、イガを両足ではさんで中の栗を上手にとりだすことに成功。

「あ~3個ある!」「くっついちょう~」など、見たり感じたことを口にしながら、楽しみました。
たくさんの栗をひろった子どもたちは、どのくらい重いか・・・を背負子を背負い体験。まったく背負子が地面から浮かず「重たい・・・」と。

「よし、今度は僕」とみんな順番で挑戦しましたよ。
一人で運ぶことは無理だったけれど、みんなで力を合わせると運べたよ☆

この日とった栗は、この日のおやつでさっそくいただきました。「おいしかったです❤」
吉門さん、たのしい体験と、たくさんの栗をありがとうございました。